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旅のブログ



 
2009/7/04 いやしくも免許を持っているのであれば、方向指示器ぐらい点けろよ
「事故った」
「うそーん」
「いやまじでまじで。前の車がウィンカーつけずに曲がりやがったのでドカーンと」
「それは……災難だったわねぇ」
「警察にはいったのか?」
「通報したよ。あたしとしては逃げたかったんだがな」
「いや、そこで逃げるなよ」
「だって法律ってどっちに過失があったかじゃなくて、どっちが決められた事柄に当てはまっているかで過失が決まるんだぜ? 今回だってあたしの前方不注意で処理されるかもしれないって恐怖だったんだ」
「でも逃げたら逃げたで厄介ですからねぇ。通報は結果的によかったんじゃないでしょうか」
「あたしのゴールド免許が……あと数年だったのに……」
「そ、それはご愁傷様。まぁ、そんな日だってあるわよ」
「きにするなー」
「そういえば、こっちに被害はあったのKA?」
「いや、まったくないんだなーこれが」
「は?」
「相手はいろいろ傷付いたりしてるんだけど、あたしもバイクもまったく傷付かないという。まぁ最初から傷付いてはいたんだが、新しく付いた傷はない」
「……ちょっと逃げたいと思った気持ちが理解できたのだ」
「けががなくてよかったなー」
「ふっ、我が筋肉の鎧を破れるものなど、そうそうおらんわ!」
「へんなじしんだ!」
「まぁ明日辺りに痛みが出たりするかもしれんがな。あたしの回避が上手かったのか、最近のバイクが頑丈なのか、相手の車がクッションになったのかは知らんが、こっちには目立った被害もないし、あたしとしてはこのまま終わってほしいんだがな。なんか一悶着ありそうななさそうな」
「曖昧ですねぇ。なるようになるんですから、今から心配していても仕方ないですよ。どっしり構えておいてください」
「もしもの時は……生命保険をかけて飛ぶ所存であります……」
「バイクの保険で充分ですよ!」
 
2009/7/03 疑惑が確信に変わるとき
「あ、ありのまま、今起こったことを話すぜ……
おれは現存する中国最古の医学書『黄帝内経』の『素問』を見ていたと思ったらいつのまにか『新世紀オナニー覇王伝 やる夫』を読んでいた」
「その落差は何だYO!」
「なんだろうなぁ……まぁ低俗なものほど面白いんだから仕方ない。さて、なんかエヴァの映画がテレビでやっている今日の夜、いかがお過ごしだろうか」
「見たんですか?」
「見てないなぁ……まぁどうでもいいというか、開始10分過ぎてから思い出して見る気なくなったというか。今日金曜日だったんだなぁ」
「わすれちゃだめだー」
「気持わからなくもないが、それぐらいなら見ればいいじゃないか。エヴァのストーリー知ってるんだし、10分ぐらい見逃しても問題ないだろ」
「ストーリー知ってるから見る気がなくなったってのもある。最近のドラえもんの、昔のリメイクストーリーなんて見る気が全く起きないだろ?」
「それはまた別の問題だと思うのだ……」
「エヴァは見てみたかったんだけどなぁ。惜しいことをした。ま、機会があれば見ることもあろう」
「執着心がないわねぇ……」
「あれ? そういえば携帯見せに行くとか言ってたけど、それはどうしたの?」
「雨降ってたからやめた」
「子供のお使いじゃないんだから……」
 
2009/7/02 小説進める気すらない
「あ、ありのまま、今起こったことを話すぜ……
おれは『やる夫が戦国の覇者になるようです』を見ていたと思ったらいつのまにか『やる夫が空を目指すようです』を読み終わっていた。
途中まで読んだとか二つ同時進行とか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ……」
「もう小説書いてすらねぇじゃねぇかYO!」
「読み終えるって、あんたどんだけ読んでんのよ……」
「ふっ、まぁまかせろ」
「いやごめん、話ぐらい繋げてくれないかしら」
「他のこともちゃんとしなくちゃいけませんよ?」
「確かに、もう七月だからな。そろそろ考えなきゃいかんのだが……携帯が通話できなくなったりしてるし」
「いや、わけがわからないから。故障?」
「故障かなぁ……買ってまだ数ヶ月なんだが……防水性とか言っても他ので壊れてりゃ世話ないな」
「形あるものいつか壊れる。仕方ないのだ」
「地域振興券で買ったテレビはまだ現役なんだが……」
「なつかしーな!」
「それも地デジに淘汰されていくのか。時代は変わったな。そして、あたし自身も変わっていく。思えばちびまるこちゃんに面白さじゃなくうざさを感じ始めたときから、その兆候があったのかもしれん」
「嫌な感じ方だな、おい……」
「まぁ変化なんてどうでもいい。明日あたりドコモショップに行こうかな。携帯の修理いくらかかるんだろ」
「保障期間とかあるんじゃないですか?」
「あー……あるのかどうかは知らんが、そういえばこれを買ったときの店員は研修中の人だったな。思い出したわ。若い姉ちゃんだった。名刺ももらったし」
「そうなんですか。研修、終わってるんですかねぇ。名刺があるなら、またその人に対応してもらえばいいじゃないですか」
「……いや、ここは新しい出会いにかけてみるのも一興」
「何の話してるんですか!?」
拍手返信
>>梅酒コーラ割り
コーラはそれ自体の味が強いので組み合わせにくいんですよね。コーラのカクテルは無くはないですけど、コーラの味に負けない&ケンカしないラムとかが選ばれるんですが梅酒は厳しいと思います〜。実体験お疲れ様でしたw by ナナ

なんと! むむぅ、やる前に尋ねればよかったか。いや、試してみてはじめてわかることもあるか……

>ときメモ、僕が高校の頃位に流行ってましたねw^^。
当時はボイスがあるのって、画期的だったんですよww^^♪ by あまね

大旋風だったみたいですねぇ。僕も何故か歌を知っているという。
あまねさんはやってたのかな? かな?

>このコピペ思い出した
人生は神ゲーだ 。
本気でがんばるとぎりぎり倒せるように絶妙のバランス調節がされた敵。
単純作業じゃ効率が悪いけど、工夫次第でどんどん効率を上げられる経験値システム。
リセット不可の緊張感。でもシレンとかよりずっと死ににくいからあんま気にする必要なし。つーか普通のゲームでもリセットなんて邪道じゃん。
全てのキャラが深い人間性と歴史を持って登場する、圧倒的リアリティ。
グラフィックが綺麗すぎ。多分、無限×無限ピクセルで、毎秒無限フレームで動いてる。色も多分無限色使える。夕焼けとかマジありえねー美しさ。
BGMの種類がほぼ無限。選曲も自由。自分で作った曲を流すこともできる。
人間が作ったとは思えない、とんでもなく複雑で洗練されたシナリオ。
リアル出産システム採用。自分と、自分よりも大切に思える相手の遺伝子を半分ずつ受け継いだ、奇跡のようなキャラを生み出して、そいつに自由に色々教えて育てることができる。すごく嬉しいし、ちょー楽しい。
ネコっつー生き物が登場するんだけど、これがちょーかわいい。
食いきれねーほどの種類の料理があって、超うまいものが時々食える。
説明書が無く、仕様が明かされてないから、自分でデータとって仕様を推測するしかない。これがまたとんでもなく高度に洗練された仕様になってるっぽくて、なかなか正確には分からん。だから、とりあえず大雑把に推定し、それに基づいて行動して、データを取りつつ徐々に予測値を修正していく必要がある。これがまた楽しい。徐々に明らかになっていく世界観。
未だに明らかになってない謎が山盛り。
友達と一緒に協力して遊べる。
無料。
本気で自分を愛してくれるキャラがいたりする。
ゲーム内で別なゲームやったりアニメ見たり出来る。
登場キャラと本当に心を通わせることが出来る。
信じがたいほど深い感動を味わえるイベントが結構ある。もちろん本気でやらないとフラグを無駄にするだけだが。
こんなとてつもない神ゲーを糞ゲーとか言ってる奴は、本気でこのゲームをやったことがない奴だけ。
まあ、一切がんばらずにクリアできるようなヌルゲーばかりやってる奴には、このゲームはちょいとハードかもしれんがな。
でも一端ハマった奴はみんな、このゲームを辞めたくないって言ってるぜ。

ゲームは現実と違って、何度でもやり直しがきくんだよぉ!

>こち亀の99巻に硬派格闘馬鹿の警官がときメモにハマるって話があったのをなんか思い出した
あと俺は流石兄弟が兄弟愛の究極だと思う by げどう

硬派なやつほどハマりやすい。それがギャルゲー。
流石兄弟いいよね。あんな兄弟がいいな!

>地震でカタカタカタカタ……!
雨でザバザバザバザバ……!
観音様ってなんだべさ!?でガタガタブルブル……な!

いつみだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

福岡、地震と雨で殺す気ですか! と申したい!うむ!!
こう……寝てると分るぐらいの、微妙な地震は止めてほしいものです! (もぅガガガガッ!レベルの地震が欲し……うわっなにするやめっ!)

byときメモも観音様も知らないゆとり真っ盛り世代より by 123

福岡って極端だよねぇ。ちなみに観音様は女性陰部の隠語なので他の誰かに間違っても聞かないように。
観音開きでよっこら股開いてありがたやありがたや。うん、書いててちょっと死にたくなってきた。
雨は今小康状態かな。油断は出来ないけど。ダムはたまっていい感じだけど、一気に降らないでほしいなぁ。
でも寝てる間に地震は気づかないなぁ。最近地震が来るようになったなーとは感じてたし、ちょっと前に震度3ぐらいあったけど。熟睡してるからかなぁ。ちょっと地域が違うからかもしれん。
ただ、もう西方沖地震レベルはいやだぜ。

>ありのままに起こったことを話すぜ。
やっとあだ名で呼ばれるようになったと思ったら、新学期が始まったら苗字で呼ばれていた……。って友達が言ってました。ときメモとは恐ろしい世界です。 by とーら

好感度直結。全くの社交辞令なし。なんてこった!

 
2009/7/01 小説全く進まない
「あ、ありのまま、今起こったことを話すぜ……
おれは小説を書いていたと思ったらいつのまにかまとめブログで『やる夫がときめきメモリアルな体験をするようです』を読んでいた。
何を言ってるのかわからねーと思うが、おれも最初に言い出したのが誰なのかわからなかった……
頭がどうにかなりそうだった……
好きとか嫌いとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ……」
「本当に何を言ってるのかわからないZE!」
「きさまあああああああああああああ! ときメモ知らないゆとりは黙ってろボケがあああああああああああああ!」
「ときメモねぇ……まぁ確かに、あれでギャルゲ人気に火がついたみたいなものよねぇ」
「でももう何年前だったかしらねぇ。懐かしいわぁ」
「最近のゲームは選択肢ばかりで、高感度とかないからねぇ。あのシステムは今でも通用すると思うんだけど、どうして出ないのかしら。それとも出てるのかしらねぇ」
「……って、あれ? なんか私一人で喋ってない?」
「いやだって、ときメモ知らないゆとりだから」
「……あんた自分で黙ってろって言ったのにやってないの?」
「発売当時まだ十にも満たなかったんだから当然だろ。あれはあれで古いゲームだからな」
「今でもシリーズが続いてるって凄いわよね」
「それだけ人気なんだろうなぁ。……でも3はない」
「そ、そうなんだ……」
「まぁそんなことよりもだよ。やる夫とやらない夫みたいな友情はいいな。あたしは感動したよ」
「あぁ、表面的に見ればやる夫が一方的にやらない夫に迷惑かけてるみたいだけど、二人の友情は本物よね。ちなみに、やる夫とやらない夫っていうのは2chのVIPで生まれたキャラクターのことよ」
「あたしもあんな友情で結ばれた、最高の友達がほしいものだ」
「さすがにあの二人の関係は難しいんじゃないかしら……書き手次第だし」
「物語みたいな恋愛がしたい! じゃなくて、物語みたいな友人がほしい! だな。いや、マジで友達のために命かけて戦ったりしたい」
「それもどうなのよ」
「人生ってそういう熱い展開ないよなぁ。何だよこのクソゲー。もういい! あたしはときメモの世界に帰る!」
「帰れ」
「……すみませんでした」
拍手返信
>九州は雨がすごいらしいですね。生きてますかー?
福岡じゃ良くあること!

>やたけお兄さん何言っちゃってるの!?
それこそポリスにつかまりますよ!! by たたみ蜜柑

たたみん、耳年増、メモメモ。
ポリスメンは弱者に強く強者に優しいから大丈夫だ!
でも道を訊いたときの優しさは異常。

>ばんわーナナです。mp3 の方、ダウンロードはしてたんですがようやく聞きました。梅酒ジンジャー割り、取り敢えず気に入ってもらえたようで良かったです〜。 by ナナ
あら、聴いていただけましたか。美味しかったですよー。
あのあとコーラで割っても見たんですが、美味しくなかったです。分量の問題だろうか……

 
2009/6/30 六月終われば祭りの季節
「大雨警報が発令されたり近所で腐乱死体が見つかったりと、福岡は本格的に梅雨に入ったようだ」
「腐乱死体は関係ないですよ!」
「いやぁ……おら、びっくらこいただぁ。まんさか一キロぐれぇしか離れてねぇところで、死体ば発見するたぁ」
「いんちき田舎口調はいいから。それに発見したのお姉ちゃんじゃないでしょ」
「テレビじゃ自殺の疑いがあるとか言ってたけど、実際どうなのかしらねぇ」
「どうも北九州ナンバーの車のトランクに放置されてたらしい」
「……ヤ○ザ?」
「無責任に変なこと言わないでくださいよ!」
「HAHAHA〜。明日になったら消されてるかもNA!」
「この日記が?」
「管理人が」
「このにっきはふぃくしょんです!」
「実在のやーさんとは関係ありません。でも大変だったのだなぁ。別に発見者じゃないからどうということもなかったけど、気分のいい話じゃないのだ」
「まぁ、のほほんと友人の家に遊びに行ったら突然三人の私服刑事に囲まれて殺人事件について尋ねられたときに比べればどうということはない」
「なんだそれっ!」
「いやぁ、刑事って凄いぜ? 警察手帳の写真と名前を巧妙に見せないように開くんだ。こっちも見えませんでしたからもう一度、とも言えずに済ませたけど、あぁ言うときは言った方がいいんだろうなぁ」
「まぁ見せる義務があるんだから、言えば見せてくれるだろうが……それぐらい勇気出せよ」
「そうだな。あたしも常日頃から観音様を拝みたいと思っているが、きっと言えば見せてくれるよな。今度勇気を持って友人の女性に頼んでみるよ」
「んな勇気いらんわぁ!」
※観音様の意味がわからない子は迂闊にお母さんに尋ねないでね。やたけお兄さんとのお約束だぞ♪
拍手返信
>どうも、初めまして♪ 光一です。
いや、Janさんのトコでお見かけしたことはあるのですけどね。
4月頃にリンクしてくださったの、気づいていたのですが……返しそびれているうちに、6月終わりになっていました(汗)
なので、気になさらなくて結構ですよー♪

ムーンウォークは……小さい頃にはやっていたので、マイケル懐かしかったです……久々に話題が出たら亡くなっていましたし(涙) by 光一

どうも、はじめまして。確かにJanさんのチャット会でたまにお会いしてましたけど、こうしてサイト間では初めましてですね。
リンクはこちらが勝手に気に入ってしただけですので、まさか返してもらえるとも思っておらず。
メールするのも仰々しいかなぁと。

マイケルのダンスで一番有名なのがムーンウォークとsmooth criminalの体を傾けていくやつですね、多分。昔は随分真似してましたよ。
懐かしさとともに、もう一度マイケルを聴いてみるのもいかがでしょうか。

 
2009/6/28 最近お酒飲むのが楽しくなってきた
「マイケルジャクソンの曲聞きながらひたすら指パッチンしてたら中指が痛くなったとです」
「聴くだけならまだしも、そんなにノリノリになる必要はないのでは……」
「マイケルの歌は、踊ってこそだと思う。あたしは踊れないけど、ノリノリになるぐらいは仕方ないんだ。何故なら、マイケルが踊りだせばゾンビだろうがマフィアだろうが踊りだすのだから」
「PVの話じゃないですか〜」
「ニコニコでPVがあったから数年ぶりに見たけど、やっぱいいわ……惜しい人を亡くしたが、今日は失変カフェさんの光一さんがリンクを返してきてくれたことに気付くという重大な事件があった」
「結構前からしてくれてたみたいなのに、全然気付かなかったのもどうかと思うけどね」
「人生というものは、得てしてそういうものなのだよ」
「なんか立派なこと言ってそうで、全く意味がわからないんだけど……」
「人生というものは、得てしてそういうものなのだよ」
「いや、わけわかんないから」
「ちなみに、今日の日記を光一さんみたいに画像を使って、光一さんのリンクに気付かなかった! ……って感じに書こうと思いマイピクチャを見たら全部エロ画像だった。死にたくなった」
「そのまま死ねばいいのNI☆」
「まぁそもそもあたしはほとんど画像は保存しないからな。マイピクチャのプロパティ見たら28MBだったし。分母が少ないんだから全部エロ画像でも問題ないって」
「そう言う問題じゃない気もするけど……」
「ま、気にするなよ。ということで、ラストにこの前録音したーとか言ってたやつアップするわ。二回目三回目な」
「おくらいりじゃなかったのかー」
「割りとそのつもりだったけど、アップしようがしまいがどっちでもいいならとりあえずアップしとこうかなと」
「内容は『梅酒をジンジャエールで割ってみる』『名前スカウターをやってみた』よ。mp3で二回目が6MBで8分、三回目が8MBで12分になってるわ」
「気が向いたら聴いてくれ。ちなみに一回目のダバダのやつ消したから、聴けなかったーとかいう人は……まぁ時間を無駄にしなかったということで」
「そんなこといっちゃだめだ!」
拍手返信
>ラジオ、やたけさん壊れてて面白かったですよ^^ 酒飲むとテンション上がるんでねw^^ 漫画読んでくださってありがとうございます><!ラストどうだったのか気になるな・・・;; by あまね
いやぁ、お酒は飲むものじゃないですよ。こっちとしては高揚して面白いんですけどね。楽しんでいただければ幸い。
漫画はですね、好みのラストじゃなかったってだけです。好みとは違いましたけど面白かったですよ。好みと面白さは違いますから。
ただラストの注釈でビックリしましたw

>雑誌の発売日はですね、出版社が発売する日を指しているのです。つまり、本屋に届くまでの時間を考慮されておりませんのです。
本社から本屋に届くまで一日かかるので、発売日より一日遅くなるのが普通みたいですよー。 by とーら

まじか。くそぅ、しかも午前中行ったからなぁ。そりゃ置いてないってわけだ。
今度からは余裕を持って行こう。

 
2009/6/27 22:00 かららじおー
「昨日の日記でBillie Jeanのつづりを間違えていたことに気付いた。やっぱ適当に書いちゃ駄目だな」
「にわか乙」
「ガキの頃の記憶なんだから仕方ないだろ……ということで、今日22:00からラジオするんでよろしく。新しく掲示板借りて、ラジオのページのリンク変えたからそっちから行ってくれ」
「あぁ、いつも外道さんのまんしょん掲示板だったからね」
「うむ。けど開始数時間前なんだが、案の定頭の中は空っぽだ」
「そういうこと言うから人が来ないんですよ〜」
「こう、聴くと楽しいよ的な宣伝をしなくちゃ駄目でしょうに」
「今までやってきて、何か売りはないのか?」
「……ないかな」
「ないのかYO! というか正直に言うなYO!」
「……そういえば、今日本屋に行ったらちゃんとシリウスあったんだよ」
「はなしそらした!」
「あったんですね。あまねさんの漫画、読めたんですね」
「うむ。前後編だったから今から本屋に走っても先月号がないと前編読めないが、前編を読んだ人は今から走れ」
「れ!?」
「感想としてはどんな感じ? 面白かった?」
「面白かった……だが、一つ!」
「ひとつ?」
「らすとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! もおおおおおおおおおおおお! らすとおおおお! あれ、もおおおおおおお! もおおおおおおおおおおおお!」
「いや、そんな悶えるなよ……」
拍手返信
>どこかテキトーなあぷろだでも借りてそこに置けばいいんじゃない>録ラジ by げどう
うーん、そうだなぁ。使いやすそうなところがあったらチェックしとくかー。

 
2009/6/26 明日 6/27 22:00 かららじおー
「マイケルが……亡くなった……だと……」
「マイケル? あぁ、マイケル・ジャクソンが亡くなったらしいねぇ」
「てめぇ! 何でそんなに冷静なんだ! あのマイケルが亡くなったんだぞ! あのマイケルが!」
「いや、知らないよ……世代じゃないもん」
「くそっ! 復活してライブをやるってきいていたのに……あの華麗なダンスと歌声をもう聴けなくなってしまったのか……」
「別に行く予定だったわけじゃないだろうに」
「まぁそうなんだが……こうして伝説も終止符が打たれていくんだなぁ」
「全盛期は凄かったからねぇ。確かに伝説と言っても差し支えないかもしれないけども」
「他の友人はスリラーって言っていたが、あたしはsmooth criminalとBilly Jeanが好きだった。他はパッと思い出せないわ。随分昔になったもんだ。ちなみに言うほど曲知ってるわけじゃない。好きで聴いてたのは5,6曲ぐらいじゃなかろうか」
「にわか乙」
「おつ!」
「仕方ないだろ……小中学生にはCDなんて高価なもんだったんだ。んじゃ今日の日記だけど、本屋に行ってシリウス買おうとしたらなかった。今日が発売日のはずなんだけどなぁ」
「シリウス? あぁ、漫画雑誌ですね。あまねさんの漫画が載ってるらしいですけど、なかったんですか?」
「本屋を二軒、コンビニ五軒、スーパー一軒はしごしたがなかった。これはあれか? あたしに天神に行けと言うことか?(天神は福岡最大の繁華街。自宅からバイクで一時間)」
「いけば?」
「出不精だからねぇ。よっぽどのことがなければ天神なんか行かないし」
「天神まで出て漫画を立ち読みして帰るってのもなぁ……何とか地元の本屋に入っていればいいんだが……以前読んだのは岡山辺りだったから、どこに入荷してるとかわからないのが痛い」
「どうせ後二三日すりゃ並ぶわよ。気長に待って、それでも駄目なら天神行けばいいじゃない。天神の本屋は大きいから早々売り切れないだろうし」
「むぅ……田舎だが、一応政令指定都市のはずなんだがなぁ……もうちょっと流通しっかりしてほしいものだ」
「わかった! 摩耶、そんな地域格差を是正する革命的な方法を思いついたよ!」
「……お前が革命と言うと、また世界同時赤化革命とか言いそうなんだが……」
「もう! 違うよ! 摩耶だって進歩してるんだよ! だいたい、結構久しぶりだから赤化革命が摩耶の持ちネタだって知らない人もいるでしょ!」
「怒りの場所が違う気がするが、じゃあ何をするんだ?」
「民○党を応援して政権をとらせれば、自然と日本は中国の属国になって共産政権になるよ。ここを基盤に萌えアニメに共産主義思想を植えつけて、惰弱な敵性思想を禁止すれば、世界は真っ赤に染まって貧富や格差のない平和な星が生まれるんだよ」
「具体的な算段つけてんじゃねぇと言うか、今政治関係はやばい!」
拍手返信
>ラジオはもちろんしてくれますよね?
僕は信じておりますよ。

インフォシークって50Mまでしかないんですね…!
どこかサーバーさんをレンタルしてみては? by おとぎ

あぁやるさ! やってやるともさ!
サーバーレンタルと言っても、サイトのアドレス変えるのも面倒だしなぁ。音声UPするためだけにレンタルするというのも……
でも50MBは少ないよねぇ。

 
2009/6/25 ラジオ迷い中
おとぎさんの24日の日記でデリートが『やたけさんが22時からラジオするので、おとぎのラジオは1時間くらいで終わりますー』って言ってた。『あ、僕今週ラジオするんだ』って思った」
「驚かないでくださいよ! まだ告知前だったのは認めますけど!」
「まぁ言われたからにはせっかくだしラジオするか、とか思ったんだけど、三つほど困ったことがある」
「困ったこと? なんDA?」
「一つ目は、その日のおとぎさんの4コマの一コマ目のガシャ子が恐ろしいぐらいにかわいいことだ」
「困ってないじゃないかYO!」
「えへへー」
「二つ目は、その一コマ目を見ると、ガシャ子の頭よりイグジのおっぱいの方が二倍ほど大きいことだ」
「ほんとだ!」
「だからそれ別に困ってないだろ……」
「三つ目は、なんか最近録音にはまったと言うことだ。というより、なんか自分の声聴いてると落ち着く」
「どんだけナルなの……」
「まぁ、男って大なり小なりナルシストよね。自分を嫌って生きていられないし」
「別に自分の声がかっこいいとか思ってないんだがなぁ……お酒飲んでボーっとしてる自分の喋りを聴いてるととても愛しく思えてくる」
「もともとラジオとか声とか聴くの好きだからかな」
「自分の口癖とか気付いて面白かったりするからかもしれん。すでにいくつか口癖に気付いたからな」
「例えば?」
「『まぁいいや』諦めて自己完結するなっての。
『〜しないこともない』何で二重否定なんだよ。
『あれ』酒飲むと固有名詞とか出てこないことが多いな」
「HAHAHA〜。わけわかんないZE」
「口癖なんてそんなもんだ。ということで、自分がなに言ったか記録に残らない生放送ってのは、ちょっと情熱が落ちてきた。また昨日録音したぐらいだしな」
「楽しんでいるなら別にごちゃごちゃ言わんが……あまりに早すぎだろ」
「うむ。さすがに一昨日公開したばかりだしやめとくわ。サイトの容量足りないから、一昨日のやつ消さなきゃならないし」
「インフォシーク、50MBまでですもんねぇ。録音したやつ、そんなに容量大きくなったんですか?」
「いや、そうでもないぞ。6MB……、8MB」
「二本なんですか!?」
拍手返信
>爪がきれいだね by 外道
マジか。パン生地をこねていたからかもしれん。

>やたけさん、ドラクエ3してないんですねw
面白いですよ^^?

次は何パンを作るんだろう^^? by あまね

ドラクエしたことないんですよねぇ。ファミコンよりメガドライブ派でしたし。
次……だと……何つくろっかなー。

 
2009/6/24 やっと雨が降ったと思ったら今日は晴れてた。雨降れよ。水不足になるだろ
「さて、録音を聞いてくれた人はわかると思うが、一昨日ぐらいにまたパンを焼いたんだよ」
「慣れてきた感じだね」
「ということで、焼いたパンがこちら」
「今回はシンプルですねぇ」
「ただ丸めただけとも言うZE!」
「ふっ、違うな! 今回は、あんぱんだ!」
「おー!」
「……と言っても、特に凄いわけでもないんだけどね」
「そりゃあんこ詰めるだけだしなぁ……でも、あたしはあんこ大好きだからな。あんパンは大好きだ」
「あんパン、美味しいですもんね」
「うむ。あたしの友達はアンパン依存症になってしまったぐらいだからな。言動も少々おかしかったし」
「それ違うアンパンでしょ!?」
「わからない人はお母さんに聞くのはやめようね」
「中学の頃のリアル話だから困る。あんパンは普通に美味しかったぞ。あんこは市販品だけどな」
「HAHAHA〜。そっちが美味しかっただけじゃないのKA?」
「うん」
「否定しろYO!」
拍手返信
>ばんわー、ナナです。試していただいたんですね!録音の方、ハラハラしながら聞かせていただきました。ハチミツは溶けにくいから注意が必要とか、適量ってこのくらいとか色々あったんですが日本語って難しいですねぇ。しかし和柑橘で八朔が登場とは!個人的には酢橘とかカボスのつもりだったんですがそれはそれでありかもですね。ただ絞りにくそうでしたがw;遅ればせながら2周年おめでとうございましたー! by ナナ
いやぁ、面倒なことさせてすみませんねぇ。でもなんとなく録音したかったんだ!
適量とか、なんとなくわかるんですけどね。作り方とかあっても分からないってことはしょっちゅうです。作ってるときカクテルのページ開いてなかった僕もどうかと思いますけれども。
八朔は三つあったんですけど、二つは食べる前に傷むという悲しい結果になったので使わせてもらいました。きっと和だ! と思ってたんですけど、違ったみたいですねぇ。あれはあれで美味しかったです。今度また何かあったら教えてもらいにいきますね。
お祝いありがとうございます。これからも頑張ります!


>やたけすわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!

ありがとうありがとう!!初めてやたけさんの声聞けたアルヨ!
「いつみさん、初めてのラジオを聞く シーズン1」(←
そっかー! いつも皆さんが聞いている声はこの声だったのかー!!
(きっと自分しかこのmp3ラジオを喜んでないんでしょうね……!)
たたみさんもmp3でラジオ録音できたら、いつみさんも聞けるんだぁ?! ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

ほんとにやたけさんありがとぉぉぉぉう!!

べ・別に、たまにmp3ラジオしてほしい訳じゃ無いんだからね!(← by 123

一行目で誰かわかると言うのも珍しい。
僕の声が聞けたからと言って、別にありがたくもないんだけどねぇ。別に声がかっこいいわけでも面白いことが言えるわけでもないし。
ただ楽しんでいただけたのなら幸い。ちなみに、今の時点で単純にmp3で配信したことに喜んでくれているのはいつみさんだけです。
聞けるってわかったら、たたみさんもきっとしてくれるさ! してくれるさぁ! するよ!
しかし、次やるとしたらもうちょっと考えてやらなきゃなぁ。

 
2009/6/23 ソリティア、昨日今日頑張って2500点だった。18000とか意味わかんねぇ。
ナナさんから飲み方聞いて、梅酒とかダバダとか飲もうと思っていたのに、飲んだら小説書けないからって飲んでない日が続いていた昨今。昨日集中力が切れたのでダバダを飲んでみたぞ」
「へー。美味しかった?」
「その模様を録音しているのでどうぞ
「なぜ!?」
「いやぁ、いつもらじろぐ生放送だし、たまにはこんなのもいっかなーと。ちなみにmp3で10MB、15分だ。アップしてみたもののダウンロードできるんだろうか」
「先週先々週と、ラジオしてませんからちょうどよかったかもしれませんね」
「いつも時間が合わなくて聞きたくても聞けない人がもしいたらいいかもしれんが……」
「とりあえず、中身は『ダバダ火振のゲームカクテル、ドラクエ3のカザーブを作って飲む』って内容よ」
「リアルタイムで誰かが聴いてない分、何で一人でこんなことやってるんだろうとか思ったりしなくもなかったが、逆に一人だからたまに素が出てる気がする。気が向いたら聴いてくれ。じゃあ今日の日記はそれで、ということで今日は終わるぞ」
「はやいなー」
拍手返信
>アクセス解析ってそんな事がわかるんですねww

そっか、やたけさん、Mなんだww^^ by あまね

たまにしか見ないんですけど、わかっちゃうんですよね。
ち、違うんだ! Mじゃないんだ! ちょっと冷たい感じの眼が好きなだけなんだ! ほんとなんだ!

>そうか……!

やたけさんは、高慢な女性の(腕が)ボキッと折れる瞬間がいいのかー!(← by 123

ち、違う! ポキッと折れた女性を支えてあげたいんだ! ギプス的な意味で!

 
2009/6/22 
「あまりアクセス解析についてごちゃごちゃ言わない主義なんだが、昨日『政治家 やたけ』で検索してきたやつ正直に手を上げろ。先生たち目を瞑っとくから」
「一番縁遠い職業じゃねぇかYO!」
「やたけって政治家がいるのだろうか。まぁ、あたしだって社○党よりはまともなこと言える自信はあるが……」
「伏せられてない。それはぜんぜん伏せられてない」
「どうせ政治に携わるなんて出来っこないんですから、適当に言っていればいいんですよ」
「それもどーかとおもう」
「そういや他の政党って何してんだろうなぁ。さっぱり知らん。偏向報道やめて欲しいよな。まぁそれは置いといて、おとぎさんからツボバトンなるものを受け取ったのでやってみるぞ」
「経絡秘孔、マミを突いた。お前はもう、聴いている」
「そっちのツボじゃないですよ! しかもそんな秘孔、聞いたことないですよ!」
「中学の頃聞いてた、マミのラディカルコミュニケーションってラジオの冒頭で言ってたんだよ。ヤスさんが好きだったなぁ。まだやってるのかなぁ」
「もうそれはいいから、ちゃっちゃとバトンに行きましょう」
【ツボバトン】
※アニメや漫画・ゲームのキャラであなたがツボにくるのをあらいざらい答えてください。


★ツボる目

……目?
うーん、あ! なじるような目が好き。
ち、違うぞ! Mとかそう言うわけじゃないんだぞ!

★ツボる目の色

気にしないけど、ヘテロクロミアとかは「おっ」って感じになるかも。
あ、金の瞳とかいいよね。その時は髪も金でロングでさらっとしてるといい感じ。

★ツボる髪型

黒髪ロング。ポニーでも可。
まぁキャラに似合ってりゃなんでもいいんだけど、黒髪ロング。
あ、でもキャラだとベリーショートもいいかもしれん。

★ツボる髪の色

黒髪ロング。
けいおんでそんなキャラがいるらしいので見たいなーとか思ってる。

★ツボる服装

白のワンピースがぐっと来る。んで、青空と草原をバックに白い帽子をかぶってるとか最高。
あぁそうさ! センチメンタルグラフィティでそんなキャラがいたのさ!

基本的にロングスカートが好み。でもミニもいいよね!
あとは軍服ぐらいか。いや、タイトスカートで決めたスーツのお姉さまも捨てがたい。

★ツボる声

うーん、どっちかと言うと萌え系じゃなくてちょっと低めの声の方が好きかも。
大人っぽいお姉さんというか、そんな感じ。

好きな声優を並べるとしたら、ここの余白は足りなすぎる。
とりあえず、かわしまりのさん、青山ゆかりさんは僕の中で最高の声優。
と言うか凝れ書いててわかった。僕はキャラじゃなくて声優が好きなんだ。そりゃ好きなキャラとか考えたってでてこないわ。 

声優のラジオ聴きすぎたかも知らん。

★ツボる装備

メガネ。もしくは黒タイツ。
いやね、メガネは必須だと思うわけですよ。好きな人がメガネからコンタクトに変えただけで興味をなくしたと言う実話をもつ男ですよ僕は。

★ツボる武器

刀とか。日本人だし。
あと銃。男の子だし。

★ツボる性格

好きになるのはクールなのが多いかも。

★ツボる一人称

一人称は特にないかなぁ。強いて言うならあたし、かな。

★ツボる設定

ここまでを統合すると、黒髪ロングで、メガネ、黒タイツを装備し、性格はクールでなじるような目つき。お姉さん系の声で、白いワンピースと帽子で青空の草原に立っている刀を持った女の子。

……ないな。黒タイツと白いワンピの組み合わせはないわ。
でもね、一番ぐっと来るキャラはね。

将軍か何かの偉い立場に着き、プライドが高くかと言って高慢でもない、そんな女性がポキッと折れる瞬間とか最高だよね。

★こねくり回したい人5人
Janさん、さん、水鐘さん、トーラさん、猫ノ空さん

「ちなみに野郎キャラのことはまったく考えてない。何故なら、熱血の一言で片付くからだ」
「熱血キャラ好きですもんね」
「いや、うじうじしてたやつが最後に一華咲かすのもありかもしれん」
「死なないでも好きになってあげてくださいよ〜」
拍手返信
>電撃一度だけギャグみたいな変なの送った
なんか「ダメ」って言われた
下ネタと固有名詞出しすぎたのがまずかったのか
それ以前の問題か by 外道

マジか。超読みてぇ!
どんなの書いて送るかってのも難しいよねぇ。少なくとも下ネタと固有名詞出しすぎるのは駄目だとわかった! ちぃ覚えた!

 
2009/6/21 うーん、どうしたものか
「文章が書けなくなってしまった……」
「おりょ? どういう意味だい?」
「小説を書こうといざパソコンを前にしても、全く頭の中に文章が浮かんでこないんだ……」
「なんだ、いつものことじゃないですか」
「いつものことー」
「いつものことならよかったんだが、最近日記の文章さえ思い浮かばないんだ」
「あら、それは困ったわね」
「毎日ジャンキーのように日記書いてた奴がそうなるとは驚きだZE!」
「うーん、最近暑いからかなぁ……とか言ってる間に二時間経ってしまった。本格的にやばいな」
「日記で二時間はそうとうやばいのだ。今日は何をしたのだ? それを思い出せばかけるんじゃないか?」
「とは言っても、ずっと机に向かってただけだからなぁ」
「……だから日記書けないんだよ」
拍手返信
>お、俺はやたけさんはいつも本気だって信じてたのにッ!
ついでにサイト開設2周年おめでとうございます!
これからも互いに世界○服目指してがんばりましょう! by 猫ノ空

ふふふ、私はあと二階変身を残している……とかだったらどんなに良かったことか! いっぱいいっぱいだよ! すでに限界突破してるよ!
ありがとう、世界 制 服 目指してがんばるぜ!

>図書館にBLとかww
狂っているww

私も来年電撃出してやろうかなとか思ってますw
絵と小説でジャンルは違うけど一緒にがんばろうね^^ by 夏和谷

近づけなかったけど、ちらちら見てしまう悲しさ。
ほぉ、出しちゃうのかぁ。置いてかれないようにせねば!
共に成果が残せるようにがんばろう!

 
2009/6/19 パウンドケーキを焼いた。ただでさえ暑いのにオーブン前に立ってたら更に暑かった
「なんか本気で小説書くことになった」
「今まで本気じゃなかったのかよ」
「いや、そんなわけじゃないけどさ。昨日友人と趣味の話になったんだが、俺らって無趣味だよなーって感じになってたんだよ」
「無趣味なんですか? 割と何かやってる気がするんですけど」
「あたしも結構無趣味だと思うぞ。んで、何かしなきゃ人生終わっちまうよ的な言葉を延々と繰り返した結果、なら小説書いて電撃送ろうぜってことになった」
「ごめん、どうしてそこに至るのかがよくわからない」
「気にするな。ということで、次の目標は電撃になった。今やってるの? サイト見たら期限とか書いてなかったっぽいけど」
「それは後で調べるとして、電撃ってハードル高くない?」
「無謀だZE!」
「目標は高く。もともと勢いで出す感じだからな。だがやる以上、本気でやらねば」
「もえてるー」
「ということで、本を読んで研究しようと本棚に向かったわけだ」
「おお! 普段読書なんてしないのに、ついに!」
「それで、何の本を読んだんですか?」
「……ラノベが一冊もなかった」
「あちゃー」
「ラノベじゃないと駄目ってわけじゃないけど、せっかくだからラノベ読みたかったんだがなぁ。図書館行こうかなぁ。最近ラノベ多いらしいし」
「BL小説があった時は図書館の人が狂ってるんじゃないかと疑ったけどね」
「時代の流れなんだろうなぁ。図書館にエロ同人が並ぶ日も近いんじゃなかろうか」
「いや、それはないから」
「いや、でももしかしたらオーディオコーナーに同人CDが……」
「いや、だからそれはないから」
拍手返信
>うわーーーーーー。
二周年おめでとうございます。
これからも益々のご盛栄とご繁栄をお祈りいたします。

べっ別に言われるまで気付かなかったわけじゃないんだからね!! by たたみ蜜柑

ありがとー!
ぼ、僕だっておとぎさんのところ見るまで気付かなかったわけじゃないんだからね!
>なんてこっtt−。
2周年おめでとうございますー!
これからも日記と小説とパン作り頑張ってくださいませ! by おとぎ

ありがとう!
パン作りまで頑張らなきゃならないのか! 頑張るぜ!

>サイト2周年おめでとうございます。
その調子で日本1周もぜひ達成してくださいね♪
(ほんと梅雨らしくない天気ですよねー

2年間、ただサイトの作品数が増えただけではなく
交友関係が広がったり日記がにぎやかになったり旅行に出たり
その他もろもろ、いろんな新しいことに挑戦していて
やたけさんはすごいなあと思っております。
3年目も充実したサイト運営ができるといいですね。
これからもがんばってください! by さくらの宮

ありがとう! 達成するよ、日本一周!
梅雨らしくなくて、さっさと出発すれば九州ぐらいは一周できた気もします。
交友が広がったり、色々出来たのも、皆さんのおかげです。何気ないコメントとかが力になっているのです。
三年目、この調子でがんばっていきますよ!

>二周年おめでとう
お祝いに何か甘いものと鞭をくれてやろう
伏せろ!嘘だ! by 外道

ありがとう! だが飴と鞭を同時にもらっても働かないぜ!
伏せた! 嘘か!

 
2009/6/17 自分が萌えるものを考えた。内容に自分で引いた。
「最近の小ネタいくぞー!」
「おー!」
「梅酒をジンジャエールで割ろうと思って買ってきたら、母と姉に全部飲まれてたー!」
「のまれてたー!」
「梅雨だからって家にいるのに、この一週間まったく雨なんて降ってないー!」
「ふってないー!」
「なんか鏡見たら筋肉質できもいー!」
「きもいー!」
「テレビ見てたら政治家が大政奉還とか言ってて失笑ー!」
「しっしょー!」
「赤ちゃんが未だに逃げるー!」
「にげるー!」
「気がついたらサイト二周年だったー!」
「だったー!」
「二周年って、12日じゃないですか〜。忘れないでくださいよ〜」
「あんたって記念日とか、すぐ忘れるわよねぇ」
「だが二周年、よかったNA!」
「これからも続けていけたらいいね」
「まぁ、よっぽどのことがない限りはやめないと思うけども」
「適当に垂れ流すだけだからそんなに労力も要らないのだ」
「割と毎回悩んでるんだぞ。まぁそんなことはどうでもいい。なんか記念になることでもやろうと思ったんだが、さっぱり思い浮かばんのだよ」
「特にやることもないからねぇ」
「ま、なんかやって欲しいこととかあったら言ってくれ。あたしも考えておくから」
「ばんじー! ばんじーがいい!」
「いや、そういうのはちょっと……」
拍手返信
>うッ訴えますよ!!
僕がやたけさんにそんな酷い(悦びそうな)こと言う訳無いじゃないですか( ´∀`)σ)∀`) by たたみ蜜柑

だ、だめだ! 聖書に手をあて嘘を言わないと誓ったら、僕が悦んでいたのがばれてしまうじゃないか!

 
2009/6/16 昨日お題はツンデレとか言ってたけど、僕がそれにしただけで○○デレだったのを思い出した
「昨日一晩中考えた……あたしに何が足りないのかを……」
「……思いやり?」
「愛だZE!」
「金よ、金!」
「男としてのワイルドさ」
「しごと?」
「しっ! 駄目ですよ。仕事はリアル過ぎます」
「……ごめんなさい」
「てめぇら、マジでぶっ殺すぞコラァ! 小説の話だ小説の話!」
「え……じゃあもしかして、仕事が見つかったんですか!」
「い、いや……ニートだけど……」
「じゃあ足りてないじゃない。私たちは正しいわ」
「す、すまん……あれぇ? あたし、謝るようなことしたかぁ?」
「それで?」
「そ、そうだ! あたしに足りないものだ! 忘れるところだった!」
「そうは言っても、あとは脳味噌ぐらいしか思いつかないけどね」
「あたしに足りないもの……それはそう! 萌えだ!」
「いるわよねぇ。そういう曖昧なものを足りないとか言って自分を慰める人。大抵は何の解決にもならないんだからやめなさいよ」
「うるさいっての! あたしは痛感したんだ。今までの自分では駄目だってことが! そう、あたしは進化するのだ!」
「HAHAHA〜。ついに壊れちまったZE!」
「まだだ……まだあたしは戦える……ということで、次の小説は『萌え』を書こうと思う」
「はぁ……これまた、どうしてそうなったんです?」
「昨日たたみ蜜柑さんが『砂のお城のお姫様』の感想をくれたんだ。要約して脚色すると『こりゃツンデレじゃねーんだよ、味噌汁で顔洗ってこい、このイ○ポ野郎』ということだった」
「……要約だけすると?」
「『ツンデレというのはこういうものだ。つまり、この小説はツンデレが弱い』とのことだった」
「訴えられたら負けるぐらいひどい脚色じゃないの……」
「ナムは地獄だった……増援がきたと思えば、そいつらは女を見ると見境がなく、あたしは何度も罵詈雑言と悲鳴をベルにキャンプで目覚めた……それに比べれば、こんなことなど大したことじゃない」
「それ昨日のネタ昨日のネタ。しかもわけのわからないことと比べなくていいから」
「まぁそんなわけで、自分の萌えの書けなさを痛感したあたしは萌えを書こうと思ったわけだよ。というか今のまま続けても頭打ちだからな。新しい刺激を取り入れなければ」
「かけるのかー?」
「書けるか! 今までだって書こうと頑張っていたんだ! 萌えとか読むのはいいが書いてると虫唾が走るわ!」
「だめじゃん!」
「だいたいあたしは話に泣いてもキャラに萌えたことなど一度としてないわ! そんなあたしが萌えなんか書けるわけがないだろうが!」
「それ、致命的じゃない?」
「人間、諦めが肝心だZE!」
「まぁそもそも圧倒的に読書量が足りないんだけどな、あたしは。何故にラノベ読まないのにラノベ書こうと思っているのかよくわからん」
「知らないのだ。そう思うなら読めよ」
「えー」
「……お前何がしたいんだよ」
拍手返信
>砂のお城のお姫様 三 の “休んだ日はいつも、朝から仕事してるんですから”はというセリフ“休んだ次の日は”の方がしっくりきませんかね? by たたみ蜜柑
あぁ、意味的にはそうだ。気付かなかったぜ。
でも確かそれ会話文だった気がするからスルーで。

 
2009/6/15 とりあえず、ネタ出しの段階からテコ入れが必要なようだ
「GA文庫テーマ大賞の評価シートが届いた」
「あぁ、そんなのもありましたねぇ」
「随分前に出してたからねぇ。割と忘れ気味だったわ」
「それで、結果は?」
「……また根幹を否定されてしまった」
「……いつものことなのだ」
「何故だ! あたしが書きたかったことが! 伝えたかったことが! 何故いつもいつも否定されるんだ!」
「DAMARE!」
「は、博士……」
「ただ、才能がないってだけだZE☆」
「ぐはっ!」
「うおっ! 倒れるな! え、衛生へーい! 衛生へーい!」
「ふっ……やめなさい。もう手遅れよ」
「いやいや、別に手遅れじゃないから。倒れただけだから」
「倒れただけ、か……スターリングヤードは地獄だったわ……1メートル先さえ見えない吹雪の中、一人、また一人と仲間たちが倒れていく……その誰もが帰らぬものとなった……」
「どこだそこっ!?」
「ナムにいたころはよかった……明日も知らぬ日々だったが、俺の隣にはいつも銃と仲間がいた……だのに国に帰ってみれば、コンクリートジャングルには命がけで戦った俺たちを糾弾するマスコミゲリラたちしかいなかった……」
「こっちもこわれてる!?」
「くそっ! 俺たちは何のためにコミーどもと戦った! 何のために命をかけた! 俺は……俺は、散っていった仲間たちになんていやぁいいんだ!」
「はっはっは! 今こそ革命だ! 世界を真っ赤に染めるのだー!」
「んで、落ちたんで公開するぞ。タイトルは『砂のお城のお姫様』だ」
「突然素に戻らないでよ!?」
「知らんよ。ちなみにお題はツンデレだったな。あたしとしては頑張ったんだが……」
「やっぱり才能がないんじゃないKA?」
「うるせええええ! 才能がなんぼのもんじゃ! 大切なのは魂だ!」
「才能より曖昧な言葉DARO!」
「ふっ、お前にこの言葉を送ろう。才能があるやつが上手いのではない。上手いやつに才能があるのだ」
「どっちも同じなのでは?」
「違うな。才能ってのは、なかなか目が出ないやつが慰めに使う言葉でしかない。あいつには才能がある。俺にはない。だから出来ない。でも、本当にそうか? 違うだろ? そんなことを言う前に、足りないものがあるだろう?」
「……」
「……」
「……確かに、そうかもしれませんね」
「才能のあるなしじゃない。どんなに才能があるといわれた人でも、努力をしている。足りないのは自分の努力」
「そう信じて努力を続けなければ、可能性すら断ち切ってしまいますよね」
「そう、足りないもの。それは……素質だ」
「だからそれ才能のことですって!」
「んだよー。才能あるやつに勝てるわけないっつーのー。凡人舐めんなこのやろう。天才が俺だって努力してんだとか言っても説得力ないっつーのー。才能の下地消してから言えや」
「わけのわからない切れ方しないでよ。またがんばろ? ね?」
「いいのさ……あたしなんて、結局は路傍の小石に過ぎないのさ……」
「じゃあお前、もう小説書くのやめるのかYO!」
「……考えさせて」
「ここって『やめない』って断言して気持ちよく終わるところだRO!?」
拍手返信
>ナンおいしそうじゃないですか^^
料理の話しが最近多いのは、やっぱり旅行中飢えてたからなのかなぁ^^ by あまね

おー、それはよかった。
旅行中に飢えてたので、美味しいもの食べたいってのはありますね。手料理のなんと美味しいことよ。
惜しむらくは作ってくれる女性がいないことか!

>ばんわー、ナナです。ナンおいしそー!前住んでた近所の美味しいカレー屋さんのナンは出来たてのナンの表面に溶かしたバターが塗られてて素手でつかめないほど熱かったけどとてもおいしかったです。これは無塩じゃなかったと思いますw by ナナ
ほぅ、バターかぁ。美味しそうだ。そして無塩じゃないバターの使い道がw
しかし僕は熱いのが苦手だから、今回は塗らないで正解だったようだ。

>おっぱい型だったとして…突起の部分が黒すぎませんか。
やたけさんは黒いほうが好きなんですかね…?
や、悪いとはいいませんけど…!

それはそうと、ナン美味しそうですー。
カレーが食べたくなりましたわー。 by おとぎ

うん、正直そこまで深く考えての発言じゃないんだ。
ちなみに突起部分の色なんて気にしちゃいないけど、どっちかと言えば沈着しない方がいいかなぁ……
ちなみに、日本のカレーは米の方が美味しい気がしたぜ!



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旅行中は見られないので、気付かない可能性があります
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